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リフトアップ 整形 リフトアップの基礎知識 リフトアップのデメリット

リフトアップのデメリット

最近テレビや雑誌などのメディアでも多く紹介され、一般の方の認知度も高くなってきているリフトアップは、顔を若返らせるアンチエイジング方法です。
美容術の発展により種類も増え、低価格化が進んだこともあり、一般の方でも手軽に受けられるようになってきます。
美容整形は様々なメリットをもたらしますが、それと同時にデメリットもあることを知ってから施術を受けるかどうか決めましょう。

リフトアップの種類
リフトアップの施術方法はいくつかあります。
傷を残したくない方には、注射式や糸や針を使用するもの、マシンでのリフトアップなどがお勧めです。
注射式は最も手軽で簡単な方法で、ボトックスやヒアルロン酸、自身の脂肪を加工したものなどを皮膚の下に注入し、肌にハリを与えてシワを取ります。
糸や針を使用する場合は、皮膚の下に挿入して皮膚の内側から引き上げリフトアップを行います。
マシンでの施術では高周波や超音波を照射し、皮膚奥の脂肪層や真皮層、筋肉を刺激して肌のハリを内側から甦らせます。
より大きな効果を希望し、持続期間も長いものをお求めの方には、メスを使用して切開し、皮膚を引っ張り上げる方法がお勧めです。
髪の生え際辺りを切開する為、傷口は髪で隠すことが出来ます。

リフトアップのデメリット
リフトアップを行うことで、たるんだ額を持ち上げ、目元が明るくすっきりとしたり、頬を持ち上げることで顔の輪郭がシャープになって、小顔の効果があるなどメリットは様々ありますが、デメリットもあります。
注射式やマシン、糸や針による切らないリフトアップ方法ですと、持続期間が短いのが最大のデメリットと言えるでしょう。
それぞれ異なりますが大体約3ヶ月~1年程度で効果は薄れていきますので、定期的な施術が必要になります。
また切開によるリフトアップですと、切らないタイプに比べて持続期間は長くなりますが、傷跡が出来るのがやはりデメリットになります。
髪で隠せるよう施術方法も工夫されていますが、傷跡が残ることそのものや顔にメスを入れる行為に抵抗を覚える方も多いです。

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