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リフトアップ 整形 リフトアップの基礎知識 リフトアップ整形の術後

リフトアップ整形の術後

加齢と共に深まるシワやたるみの悩みを解消する美容整形術を、リフトアップと呼びます。
最近では認知度が高まり、美容術の発展によりこれまでに比べて低価格で施術を受けられるようになってきていることもあり、一般の方でも施術を受ける方が増えてきました。
リフトアップには様々な施術法があり、それぞれで術後の経過も異なります。
ここではそれぞれの術後についてご紹介いたしましょう。

リフトアップの施術内容
リフトアップには大きく分けて、切るタイプと切らないタイプがあります。
切開をしないタイプですと、皮膚の下にボトックスやヒアルロン酸等を注入し、肌にハリを出す注射式や、糸や針を挿入して皮膚の下から皮膚を引き上げてたるみを解消する方法、マシンで皮下組織を刺激し若返らせる方法などがあり、メスで切ることに抵抗を感じる方に人気があります。
しかしこれらメスを使用しないタイプのリフトアップ方法は、約3ヶ月から長くて1年前後と持続期間が短いというデメリットもあります。
より大きな効果が期待でき、また持続期間が長いのがメスによる切開方法です。
髪の生え際などを切開して余剰皮膚を切り取り、皮膚を引き上げて縫合するリフトアップ方法です。

それぞれの術後
当然のことながら、肌への負担が大きい施術方法ほど、術後のダウンタイムも長くなります。
最も皮膚への負担が大きいメスでの切開方法ですと、術後一週間程度はバンドなどでの圧迫固定が必要になり、また腫れや痛みも強くなるのが一般的です。
マシンや注射式のリフトアップですと、腫れも術後直後くらいで、個人差がありますがメイクも当日か翌日までには可能になります。
糸や針を挿入するタイプのリフトアップ方法では、3日間程は皮膚の下に内出血があったり、一部腫れることもあるでしょう。
しかし特に圧迫固定なども必要がなく、メスで行うよりもダウンタイムも短くなります。

リフトアップによる副作用
リフトアップ整形はれっきとした手術で、副作用が生じる場合もあります。
施術箇所の知覚純麻(感覚が鈍くなること)や施術箇所に血が溜まる血腫が最も多いですが、他にも一時的な顔面の歪みや皮膚がぴりぴりする知覚障害なども起こる場合もあります。
自然治癒する場合がほとんどですが、一年経過しても副作用が収まらない場合には、クリニックで診察してもらうようにしましょう。

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